| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 1998/10 |
| 形態種別 | 大学・研究所等紀要 |
| 査読 | 査読あり |
| 標題 | 動作と呼吸の関連に関する基礎的研究(1)-手の左右の開閉動作について-
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| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | 『ヒューマンサイエンス』 |
| 巻・号・頁 | 11(1),21-26頁 |
| 著者・共著者 | 山口 創、:鈴木 平、竹内成生、春木 豊
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| 概要 | 手を反復開閉する動作と呼吸方法の組み合わせが、気分状態や生理反応にどのような影響を与えるのかについて実験を行った。結果として、掌動の向きと呼吸の方法の組み合わせにより、気分状態の変化に違いが確認された。動作と呼吸の組み合わせが心理面に与える影響の意義を検討した。
本人担当部分:共同研究につき担当部分抽出不可能。 |
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