| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 1995 |
| 形態種別 | その他論文 |
| 標題 | 手がかり語による文章の再生と修辞過程
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| 執筆形態 | 単著 |
| 掲載誌名 | 『日本教育心理学会第37回大会論文集』 |
| 出版社・発行元 | 日本教育心理学会 |
| 巻・号・頁 | 170頁 |
| 概要 | 推敲過程でどのような課題を課すと問題が検出されるのかを明らかにすることを目的として、日本人大学生を対象に、記憶課題と推敲課題を実施し、比較検討した。その結果、推敲課題よりも記憶課題のほうが、また、記憶課題の中では手がかり再生テストよりも自由再生テストのほうが、より多くの問題点を検出することが示された。 |
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