OBIRIN OBIRIN
検索ページへ戻る   
photo
    (最終更新日:2017-04-05 13:33:09)
  ヤマオカ ヒロシ   YAMAOKA, Hiroshi
  山岡 洋
   所属学系   言語学系
   教育組織   大学  リベラルアーツ学群
   大学院  言語教育研究科 英語教育専攻(修士課程)
   職位   教授
大学主要役職
1. 2013/04/01~ 桜美林大学 言語学系長
職歴
1. 1990/04~1992/03 佐野女子短期大学 英米語学科 助手
2. 1991/04~1992/03 日本大学 医学部 非常勤講師
3. 1991/04~2009/03 桜美林大学 文学部英語英米文学科 非常勤講師
4. 1992/04~1998/03 佐野女子短期大学 英米語学科 専任講師
5. 1992/04~ 日本大学 文理学部 非常勤講師
学歴および学位
1. 1985/04~1987/03 日本大学大学院 文学研究科 英文学専攻 修士課程修了 文学修士
2. 1987/04~1990/03 日本大学大学院 文学研究科 英文学専攻 博士課程単位取得満期退学
3. 1989/09~1990/01 Harvard University Graduate School of Arts and Sciences Department of Linguistics 修士課程留学
メールアドレス
   kyoin_mail
専門分野
日英語比較、統語論、意味論、語用論, 統語論、意味論、語用論, 日英語比較、統語論、意味論、語用論 (キーワード:動詞、ムード・テンス・アスペクト・ヴォイス、文型、品詞、前提、総称) 
主な担当科目
「英語学特論」「英語音声学演習」「英文法」「英語学入門」「英語の構造」「英語統語論」「英語学演習」「英語学特殊講義」「意味論」
所属学会
1. 英語語法文法学会
2. 日本文体論学会
3. 2010/06~ ∟ 常任理事
4. 日本英語学会
5. 日本英語教育英学会
委員会・協会等
1. 2016/04/01~2018/03/31 英語語法文法学会 編集委員
2. 2008/06/20~ 日本文体論学会 常任理事
研究活動等
1. 2006~2008  国際比較:初・中等教育における外国語教育の諸相 -理念から教室の現場まで- 基盤研究(B) 
著書・論文等
1. 著書  『新英文法概説』 (単著) 2014/05
2. 論文  英語の文型に関する一考察 (単著) 2010/08
3. 論文  現代英語におけるムード二分法と「モダリティ領域」内の文体的制約 (単著) 2009/03
4. 論文  動詞補文における「無標領域」について (単著) 2009/07
5. 論文  A Comparative Study of Tense in Complement Clauses in English and Japanese (単著) 1999/03
学会発表
1. 2010/08 「補語と目的語の話」(英語語法文法セミナー『授業に生かせる文型の話』)
2. 2008/06 英語における「事実」を表す文体と「想定」を表す文体(第93回日本文体論学会)
3. 2004/12 動詞補文における視点と文体的制約について(第86回日本文体論学会)
4. 2001/05 主節の「透明性」と「視点」(第73回日本英文学会)
5. 1996/11 英語動詞補文中における時制解釈(第14回日本英語学会)
資格・免許
1. 1985/04/01 高等学校教諭二級普通免許 外国語(英語)
2. 1985/04/01 中学校教諭一級普通免許 外国語(英語)
3. 1987/03/31 高等学校教諭一級普通免許 外国語(英語)
職務上の実績
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 1990/04/01~2001/03/31 佐野国際情報短期大学英米語学科助手
2. 1991/04/01~2009/03/31 桜美林大学文学部英語英米文学科非常勤講師
3. 1991/04/01~1992/03/31 日本大学医学部非常勤講師
4. 1993/04/01~1994/03/31 日本大学通信教育部非常勤講師
5. 1993/04/01~ 日本大学文理学部英文学科非常勤講師