OBIRIN OBIRIN
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    (最終更新日:2021-10-18 22:29:31)
  イシワタ タカコ   ISHIWATA, Takako
  石渡 尊子
   キャリア区分   研究者教員
   教育組織   大学  健康福祉学群
   職位   教授
職歴
1. 2001/12~2005/05 財団法人大学基準協会 非常勤研究員
2. 2005/04~2006/03 立教大学 大学教育開発・支援センター 学術調査員
3. 2006/04~2012/03 桜美林大学 健康福祉学群〔社会科学系(平成19年4月~平成20年3月)、心理・教育学系(平成20年4月~)〕 講師
4. 2012/04~2018/03 桜美林大学 健康福祉学群 心理・教育学系 助教授・准教授
5. 2018/04~ 桜美林大学 健康福祉学群 教授
学歴および学位
1. 1991/01~1993/08 California State University, Fresno Liberal Studies 卒業 BA in Liberal Studies
2. 1994/04~1996/03 玉川大学大学院 文学研究科 教育学専攻 修士課程修了 文学修士
3. 1996/09~2001/03 桜美林大学大学院 国際学研究科 博士後期課程 国際関係専攻 博士課程単位取得満期退学
4. 2018/03/19
(学位取得)
桜美林大学大学院 博士(学術)
メールアドレス
   kyoin_mail
専門分野
教育学, 家政学、生活科学 (キーワード:女子教育史、家政学史、戦後高等教育史) 
主な担当科目
教職入門 博物館教育論 家庭と教育 教育制度論
所属学会・協会等
1. 1996/04~ (一社)大学教育学会
2. 2009/06~2010/06 ∟ 事務局幹事
3. 2010/06~2014/06 ∟ 事務局長
4. 2012/05~ ∟ 理事
5. 2002/08~ (一社)日本教育学会
研究・実務活動等
1. 2021/04~  戦後初期の学校と地域の連携構想とその受容 ー高校と地域の互恵関係構築に着目して 基盤研究(C)(一般)研究分担者 
2. 2020/04~  戦後改革期の家政学の再編に関する研究―明治期以降の学術移転の影響に着目して― 基盤研究(C)(一般)研究代表者 
3. 2019/04~2020/02  戦後大学改革と家政学−専門学の転成と大学の変革− 研究成果公開促進費 学術図書 研究代表者 
4. 2018/04~  戦後教育改革における「地域とともにある学校・大学」のガバナンスに関する研究 基盤研究(C)(一般)研究分担者 
5. 2017/04~  戦後の大学改革モデルの受容・定着過程の研究-家政学分野における地域貢献を焦点に- 基盤研究(C)(一般)研究代表者 
著書・論文等
1. 著書  戦後大学改革と家政学 (単著) 2020/02
2. 著書  近代日本教育雑誌にみる情報の研究 受験・進学・学校 (共著) 2008/03
3. 著書  近代日本黎明期における「就学告諭」の研究 (共著) 2008/03
4. 著書  大学基準協会55年史
(通史編)(資料編) (共著) 2005/04
5. 著書  博物館の理論と教育(シリーズ現代博物館学) (共著) 2014/11
講師・講演
1. 2014/07/19 高等教育史(徳島大学)
2. 2012/06/23 高等教育史
3. 2011/01/22 高等教育史(香川大学)
4. 2008/10~ 大学とは何か(桜美林大学 PFC)
5. 2005/09/01 「シラバス」とは何か(立教池袋中学校・高等学校)
受賞
1. 2020/08 亀髙学術出版賞
2. 2008/08 (一社)日本家政学会 家政学原論部会 常見研究奨励賞
3. 2006/06 大学教育学会 論文優秀作